お約束のアレを入手したので使用感などを少々。後ほど645Zとの比較などをアップしたいと思います。
カラーリングがPanasonic風のガンメタ調になったことが良かったのかどうなのか。開封後まずそれが気になりました。どうでもよいことでしょうか...
6Dと操作体系が似ているので、使い勝手は何とも感じません。
CFとSDのダブルスロットはとても便利ですね。緊急でコンビニに駆け込めば入手可能なSDは心強い。
ただ1DsM3などのように、
「ここがCF、そっちがSDというようなレイアウトではなく、ほぼ密着して挿入することになっています。内部スペースの問題なので、これも致し方ないかな。
同時にWFTも手配したのですが、初代機なみの外付けというかたちとなりました。三脚不可。しかも接続にはUSBケーブルが必要なので、コネクタ部を痛めてしまうのかもという不安が。
私にとってはとても大きいマイナスポイント。おそらくプロではマストな機能のハズでは..?
いよいよ試写をして、645Zと比較をしてみました。
50Mは645Zで身近であり、特に何の感動もなかったのですが、1/125でブレていなかったことに気付き感動。
1/250ですら不安な645zだったので、EFのみでのシステムが統合出来るのではと、やっと導入して良かったと思えました。
そして画像を念入りにチェックしてみたところ、解像が消失する直前で曖昧になるということが気になりました。
ここら辺からは後日の比較で説明してみたいと思います。

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