シグマの18-35F1.8がそろそろ発売になるということですが、深度としてはフルサイズでF2.5相当となるので、APS-Cで組むシステムもよいのでは、と以前にお話しました。
D600と6Dを基本として考えますが、タムロンのF2.8標準ズームと組み合わせた場合、価格が近く、なにゆえのAPS-Cなんだろか感を感じると思います。運搬する機材の体積と重量まで考慮したにせよ、判断は微妙なのかと。
そろそろ、投資に見あった回収が難しい世の中なのかとも思います。エディトリアル系では、kissでも許されるでしょうから、若いカメラマンはKissと18-35F1.8をまず買いましょう。
タブレット、アクセスポイント、モバイルバッテリーなど、以前と比べて、荷物が増えました。
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