DEKEEEEEE!!!!!
大味かなと思っていたのですが、美味しくいただきました。コスパ高いです。
今日はSONYの変形タブレットを見ました。スライドでハードウエアキーボードが出るやつです。
タッチ(タブレット)なのかラップトップなのか、中途半端だとAppleの批判をうけているようですが、タブレットでもありラップトップでもあるというUIを、自分達はとらないよという公言してしまったことになります。らしくない発言ですね。
地図やサムスンとのいざこざと同じく、どんな問題であれ、インダストリアルデザインは買ってもらえるということにも繋がっているのでしょうか。
iPadのデビューをふりかえると、端末とサービスが抱える様々な制約のなか、ユーザビリティとは何かを提案し、多くの顧客を獲得しました。
それがいまでは端末のサイズ、パネルの解像度違い、外されたGoogleの地図サービス、落ちるアプリ、再起動を推奨するなど、ユーザーを箱庭で飼うことに限界を感じているのでしょうか。確かに今でも素晴らしいサービスと端末を提供していますが、ライバルのほうがよいなと感じる場合も同じように多くなってきたことも、確かなことだと思います。
自身のプロパガンダには革新と創造、そして自由がありました。その自由を求めてユーザーが離れていかないように、次の手が楽しみです。
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