2012年9月27日木曜日

このところNikonにおされまくりのCanonですが、ソフトウエアの完成度はNikonを大きく離しています。
と、いうよりもNikonのソフトがあまりにも使いづらいので、お仕事カメラはCanonという図が出来ていました。これはNikonとCanonの二つを比較してという意味です。OLYMPUSには統合がたのソフトがありますし、SONYにおいてはありすぎなぐらいです。

利用しておもうのが、Canonがよいというより、Nikonのそれがよくないということかも、です。一球入魂のワークフローやキャッシュ管理がいきすぎていて、大量の画像を素早く処理することは、あまり向いていないように感じました。言い換えれば、Canonで1枚をネチネチと自己満足するには、他社製のソフトが必要になってきます。これについてはまた。


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